標津町議会 平成29年第1回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第162号・2017年5月発行)
在宅介護・地域交通の改善及び免許返納者の対応は?
議会だよりの要旨によると、2017年5月、標津町議会の一般質問で、石橋昌幸議員が質問し(見出しは「在宅介護・地域交通の改善及び免許返納者の対応は?」)ました。
- 質問者
- 石橋昌幸 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
高齢者が高齢者を介護する。今増えているのは認知症の人が認知症の人を介護する現実がある。介護に直面した際、介護サービスの活用について、どんな時に使えばいいのか、どのように申請すればいいのか、分かりづらい。行政は、もっと分かりやすく説明すべき。…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
団塊の世代が、まもなく後期高齢者に入ってくるが、その備えができているかが課題となる。ポイントとなるのは、私を含めて町職員の基本姿勢が問われている。福祉で言えば「高齢者の身に寄り添っているか」、「高齢者の目線に立っているか」、「地域に出て周り…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第162号・2017年5月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる