標津町議会 平成28年第3回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第160号・2016年11月発行)
生産者として経営者として享受でき得る農業に!
議会だよりの要旨によると、2016年11月、標津町議会の一般質問で、吉田智議員が質問し(見出しは「生産者として経営者として享受でき得る農業に!」)ました。
- 質問者
- 吉田智 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
問 JAと町は、TMRセンターの設置、保育・育成センターの建設、新規就農者の育成を積極的に推進している。(※政策パッケージ㉒、㉓)しかしながら、北海道酪農においてTPP問題、経営者の高齢化・後継者不足、離農、乳価据え置き、農業資材価格の高騰…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答
「享受でき得る農業」の指針を模索・検討し、第三次標津町農業振興計画の策定に反映して行きたい。
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第160号・2016年11月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる