標津町議会 平成27年第1回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第154号・2015年4月発行)
認知症等徘徊高齢者に最先端の「見守りサービス」の貸与を
議会だよりの要旨によると、2015年4月、標津町議会の一般質問で、吉田智議員が質問し(見出しは「認知症等徘徊高齢者に最先端の「見守りサービス」の貸与を」)ました。
- 質問者
- 吉田智 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
新年度予算に、徘徊の見られる認知症高齢者にGPS端末を貸与し、徘徊した場合に、位置情報システムにより徘徊者の現在地を特定し、早期発見を目的とした「認知症等徘徊高齢者対策事業」が計上されている。介護家族にとっては、歓天喜地の思いであろう。最先…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
導入システムに関しては、精査し、より有効な機能の物とする。該当高齢者の把握には、充分な留意を計る。
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第154号・2015年4月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる