標津町議会 平成27年第1回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第154号・2015年4月発行)
「標津農業」の政策展望を質す
議会だよりの要旨によると、2015年4月、標津町議会の一般質問で、吉田智議員が質問しました。
- 質問者
- 吉田智 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
TPP対策、農協改革が叫ばれる中、ホクレンの一元集荷、共同計算・共同販売のシステムを通さず※MMJの新たな送集乳システムにより、本州の乳業メーカーに生乳を出荷する酪農法人が増え、根室管内の酪農2法人が、この枠組みに加入する見込みである。一方…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
本町の存亡に係る課題故に、総花的な答弁にならぬ様、JA標津と一体を成し、直営酪農法人を含め検討を重ね、ビジョンを策定する。
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第154号・2015年4月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる