標津町議会 平成26年第4回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第153号・2015年2月発行)
社会インフラの再生による地域の活性化について
議会だよりの要旨によると、2015年2月、標津町議会の一般質問で、南憲治議員が質問し(見出しは「社会インフラの再生による地域の活性化について」)、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 南憲治 議員
- 答弁者
- 教育長
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)
質問(要旨)
社会インフラの再生とあるが特に学校を指しての質問である。国の『公共施設等の総合的な管理による老朽化対策等の推進について』の策定に対し、道内の全市町村が財政支援のある平成16年度内に策定するとある。近隣の町では、閉校した校舎の有効活用策として…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 教育長
薫別、古多糠の2校が廃校になって3年経つ。統廃合、統合に当たっては、地域の方々の考え、教育に対する考え方を尊重する。その観点で何度か話し合いをし、各地域の考え、要望を待っていた校舎の利用についてはそれぞれの地域の考えがあるとの事で、それの考…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第153号・2015年2月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる