標津町議会 平成26年第1回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第150号・2014年5月発行)
ふるさと納税の積極的な取り組みと活用について
議会だよりの要旨によると、2014年5月、標津町議会の一般質問で、石橋昌幸議員が質問し(見出しは「ふるさと納税の積極的な取り組みと活用について」)ました。
- 質問者
- 石橋昌幸 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(14ページ)
質問(要旨)
寄付することで節税でき、その自治体の街づくりに参加でき、公益につながる活動を支援し、その町の情報などにふれることが出来る、それがふるさと納税。今、その町の特産品などの特典を設けるなど道内の市町村で関心が高まり急増している。町づくりとなる新た…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
標津町としては、制度発足時の純粋に町を応援する気持ちを大切にしていく。ふるさと応援町民として登録して、毎月広報しべつや、ふるさと応援町民情報を送付し、標津漁協、標津農協の鮭やホタテ、バターの町民還元時に希望者を募って届けている。
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第150号・2014年5月発行) 議会だより PDF(14ページ) 間違いを知らせる