標津町議会 平成26年第1回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第150号・2014年5月発行)
「人口減少時代に挑戦する政策パッケージ」の成果は“未来航路の羅針盤”~《川北市街地区》遊休町有地の分譲を~
議会だよりの要旨によると、2014年5月、標津町議会の一般質問で、吉田智議員が質問しました。
- 質問者
- 吉田智 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(16ページ)
質問(要旨)
当町は、人口漸減問題を真摯に捕え、ふるさと新生プラン「ステップⅡ」の4つの戦略プランを縦・横断し、人口減少時代に挑戦する政策パッケージ(一括政策)として、追加した。そのパッケージは4政策20事業(内10事業が新規事業)によって構成されている…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
川北市街地区をモデルケースとし、「(仮称)川北市街地区整備計画策定委員会」を組織し、空き家・空き地バンク登録者、売地所有者に考慮しつつ、川北市街地区の遊休町有地の有効利用を、地域住民と共に検討を重ねる。(例えば、現況のままで、遊休町有地を宅…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第150号・2014年5月発行) 議会だより PDF(16ページ) 間違いを知らせる