標津町議会 平成25年第3回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第148号・2013年11月発行)
大きな可能性がある 町単独事業でも継続を
議会だよりの要旨によると、2013年11月、標津町議会の一般質問で、小川悠治議員が質問し(見出しは「大きな可能性がある 町単独事業でも継続を」)ました。
- 質問者
- 小川悠治 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
事業成果報告では、自然界で100年かかる腐植物質(植物の成長に極めて重要な物質)が1ヵ月で生成され、貯蔵スラリーに添加するだけの簡単さで消臭し、硝酸イオンが皆無になり、ヒトデなど有害金属元素の減少など鉄触媒の有効性が実証されつつある。微生物…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
結果分析から非常に高い肥料成分が検出され、生育実験でも有効性が検証された。並行して技術の実用・事業化に向けた課題整理を進めている。すぐセンター方式にするのではなく、現場で鉄触媒を活用出来るリスクの少ない分散方式を模索している。たじろぐ事無く…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第148号・2013年11月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる