みんなの議会

標津町議会 平成24年第1回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第142号・2012年5月発行)

津波を想定した実践的な総合防災訓練を!

議会だよりの要旨によると、2012年5月、標津町議会の一般質問で、吉田智議員が質問し(見出しは「津波を想定した実践的な総合防災訓練を!」)ました。

質問者
吉田智 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)

質問(要旨)

町政執行方針に於いて当町は、本年を「防災・減災対策強化元年」と位置づけ、自助・共助・公助の理念に立ち①防災マップの全面改訂②標高標示板の設置③避難誘導看板の整備④防災行政無線、消防救急無線のデジタル化等を推進し、地域防災力の向上を図る計画に…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

答弁(要旨) 答弁

本年を「防災・減災対策強化元年」と位置づけ3億5千575万円を防災震災対策予算として計上している。〝釜石の奇跡〟と言われた釜石市内の小・中学校生約3千人が無事避難できたのは、防災教育が減災意識(避難優先)に重きを置いた賜であると市長は述べて…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第142号・2012年5月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる