みんなの議会

標津町議会 平成21年第3回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第132号・2009年11月発行)

人員削減、行政力の向上策は

議会だよりの要旨によると、2009年11月、標津町議会の一般質問で、吉田浩一議員が質問し(見出しは「人員削減、行政力の向上策は」)ました。

質問者
吉田浩一 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)

質問(要旨)

自治体経営あるいは行政力を考える時に、その成否を決めるのは人材にほかならないと思います。今回の人事異動では農林水産課長が農業委員会事務局長を兼務することになりましたが、それぞれ農業振興上果たす役割があり、事務量の増大も考えられます。職員体制…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

答弁(要旨) 答弁

町の政策予算の最大なものは人件費であり、住民に負担をかけない収支を考えれば削減せざるを得ません。そこで職員の絶対数が少なくなり、適材適所の人事配置ができない現象が起こり、どこの自治体においても悩んでいるところであり、まさに人事基盤が揺らいで…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第132号・2009年11月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる