みんなの議会

標津町議会 平成20年第3回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第128号・2008年11月発行)

市町村合併の北海道の方針転換の対応は

議会だよりの要旨によると、2008年11月、標津町議会の一般質問で、木下孝議員が質問し(見出しは「市町村合併の北海道の方針転換の対応は」)ました。

質問者
木下孝 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)

質問(要旨)

第3回道議会において知事は「道州制・市町村合併、支庁制度改革」を取り組んでいきたいとの発言の中で、従来から、市町村合併促進のための勧告権行使に否定的な見解を示してきた北海道の方針が転換する旨の内容。また、合併の組み合わせの基準として「おおむ…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

答弁(要旨) 答弁

知事はあくまでも自主合併であり、強制な合併に連なる勧告権の行使はしないと言ってきた。知事が平成18年8月に中標津町に来た際、産業団体等の代表が出席した中で、私の質問に答えて、知事は「勧告権発動」を明確に否定した。その後方針転換と取れる報道が…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第128号・2008年11月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる