標津町議会 平成20年第1回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第126号・2008年5月発行)
新しい健康審査は
議会だよりの要旨によると、2008年5月、標津町議会の一般質問で、小川悠治議員が質問し(見出しは「新しい健康審査は」)ました。
- 質問者
- 小川悠治 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
従来、老人保健で受けられた基本健診が廃止され、生活習慣病の予防を目的とした特定健診・特定保健指導に移行され、受診率が悪いと保険料が増額されるが。
答弁(要旨) 答弁
国は高齢者の診療報酬を定額制にし、過重診療を抑制する方針と聞く。20年度から、40〜74歳を対象に健診が新しくなる(メタボリック健診)。24年までに受診率65%、メタボリック10%減の目標が課され、達成の場合は保険料減、未達成の場合は増額と…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第126号・2008年5月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる