みんなの議会

標津町議会 平成19年第3回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第124号・2007年11月発行)

定住対策の打開方法は

議会だよりの要旨によると、2007年11月、標津町議会の一般質問で、木下孝議員が質問し(見出しは「定住対策の打開方法は」)ました。

質問者
木下孝 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)

質問(要旨)

現状の報告と今後の方針、見透しを伺いたい。

答弁(要旨) 答弁

28区画中11区画成立。建設期間3年のうち2戸建設済み、来年5戸建設されるので団地の魅力が増してくる。完成住宅見学会を機に弾みを付けたい。また、国や道の移住フェアーを利用し攻めの展開をしたい。

出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第124号・2007年11月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる