みんなの議会

標津町議会 平成17年第3回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第116号・2005年11月発行)

市町村合併のゆくえは

議会だよりの要旨によると、2005年11月、標津町議会の一般質問で、木下孝議員が質問し(見出しは「市町村合併のゆくえは」)ました。

質問者
木下孝 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)

質問(要旨)

今年度四月から新合併法が施行され、国・道からかなり厳しい注文が出されているが、昨年六月自立の道を選んだ当町の今後進むべき方向について、町民に適確な判断材料を示す必要があると思うが、見解を伺いたい。

答弁(要旨) 答弁

本町のおかれている状況は非常に難しく、厳しいものである。軽々しく言えないが、町民自身も未来永劫まで自立できると思っている人は少ないのではないか。現実の問題として①財政は大丈夫か②町民の利益は守れるか③町づくりの姿は描けるのかであり、今はひた…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第116号・2005年11月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる