標津町議会 平成17年第2回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第115号・2005年7月発行)
名称に「知床」を
議会だよりの要旨によると、2005年7月、標津町議会の一般質問で、小川祐司議員が質問し(見出しは「名称に「知床」を」)ました。
- 質問者
- 小川祐司 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
羅臼観光協会が知床羅臼観光協会と名乗った報道がされていました。未来に向かって知床をどう守っていくか。この観点より標津町、羅臼町、斜里町の三町が知床の冠を必要に応じて使って行くことが大切と考えます。現段階で冠付けが必要と思われるものは「知床金…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
世界遺産の決定がほぼ大丈夫との報道に特に隣接の町として大変嬉しく思います。登録が実現するということは未来に向かって遺産を保護するという義務を負うことであり、今後も自然保護活動は確実に進めなければなりません。「知床……」の冠の問題については、…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第115号・2005年7月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる