標津町議会 平成17年第1回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第114号・2005年5月発行)
環境特別地域について
議会だよりの要旨によると、2005年5月、標津町議会の一般質問で、小川祐司議員が質問し(見出しは「環境特別地域について」)ました。
- 質問者
- 小川祐司 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
京都議定書の実効性が強く求められている昨今二酸化炭素排出に重大な関心を具体的な場面で払って行かねばならないと思います。大木、銘木の類いはきちんと保護し、用地内の河川、湿地草原の持つ価値を保護して行くべきと考える。
答弁(要旨) 答弁
今後とも自然を育み漁業農業を育む森林、安全で安心な生活環境を育む森林等環境保全の向上と防災機能向上の強化をはかり、「基幹環境防災林整備計画」を作成した所です。
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第114号・2005年5月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる