みんなの議会

標茶町議会 令和4年第4回定例会 2022年12月6日

茅沼地区観光宿泊施設

2022年12月6日、標茶町議会の一般質問で、鈴木裕美議員が「茅沼地区観光宿泊施設」について質問し、町長 佐藤𠮷𠮷彦、管理課長 山崎浩樹、副町長 牛﨑康人が答弁しました。

質問者
鈴木裕美 議員
答弁者
町長 佐藤𠮷𠮷彦、管理課長 山崎浩樹、副町長 牛﨑康人

議事録から機械で取り出したものです。正しくは会議録でお確かめください。

質問 6番 鈴木裕美

次の質問に移りたいというふうに思います。茅沼地区観光宿泊施設についてですが、先ほど同僚議員が質問をされております中で重複する部分があるかと思いますが、通告いたしておりますので質問をさせていただきたいというふうに思います。町民が早期再開を求めてきた温泉宿泊施設「憩の家かや沼」は大きくさま変わりをし、富裕層を対象としたと思われる施設に改修されました。完成も近いことから町民の関心も高まっていますが、開業予定が遅れる見込みと言われることも、先ほどの同僚議員の質問でも言われております。また、先日の全員協議会の説明でも明らかになっていない点も幾つかありますので、ここでお伺いをしたいというふうに思います。1つ、指定管理者とした永寿優企画の法人化はいつになるのか。先ほど明らかになりましたけれども、明らかというか、なりましたけれども。それから1つ、町民以外の方の利用料は示されましたが、町民がこの憩の家かや沼の再開をいち早く求めてきましたので、町民の利用料を早く示すべきではないのかというふうに考えますので、その示す時期はいつごろになりますか。宿泊施設内の備品購入については、町内業者にするべきではないかというふうにも考えますが、いかがでしょうか。施設の名称について、「憩の家かや沼」をなぜ変えるのか、正直言って私にはわかりません。そのことを明らかにしていただきたい。町有施設の営利目的使用として使用料徴収の対象とならないのでしょうか。他の町有施設では営利目的の場合も使用料を徴収されておりますので、この施設については対象とならないのか伺います。それから、先ほど排水の問題も触れておりましたが、私は温泉排水については環境の状況からも従来の方法が最善と考えておりますが、いかがでしょうか。このことについてお伺いをいたします。

答弁 町長 佐藤𠮷𠮷彦

6番、鈴木議員の茅沼地区観光宿泊施設についてのお尋ねにお答えいたします。1点目の指定管理者の法人化はいつになるかのお尋ねですが、先ほど櫻井議員の質問でお答えしたとおり、指定管理者の辞退届の提出があったため、法人化はされないものと理解するところです。2点目の町民の利用料を示すのはいつになるかのお尋ねについても、1点目と同様、新たな指定管理者との間での協議、決定となることから、しばらく先送りせざるを得ない状況でありますので、ご理解をお願いいたします。3点目の備品購入は町内業者にすべきではないかとのお尋ねですが、備品の選定につきましては、指定管理者と協議しながら行いたいと考えておりますが、購入につきましては、町内から調達を原則としたいと考えております。4点目の施設の名称をなぜ変えるかのお尋ねでありますが、まだ最終決定にしておりませんが、釧路湿原国立公園内にある唯一の宿泊観光施設として新しい名称で再出発をしたいとの思いからであります。また、新しい名称候補につきましては、憩の家かや沼の再生に当たって必要となるブランド・アイデンティティーの形成が不可欠と判断し、デザイン監修業務にかかわっていただいている日本デザインセンターに施設の存在が一目で覚えられる名称について提案をお願いし、幾つか提案があった中から、誰もが覚えやすく言いやすいところということを念頭に3案を選考し、小学生、中学生、高校生にアンケートを実施したものです。5点目の営利目的使用として使用料徴収の対象とならないのかのお尋ねですが、指定管理者制度は議員ご承知のとおり、2003年、平成15年9月の地方自治法改正により、多様化する住民ニーズにより効果的かつ効率的にお応えするために、民間企業や団体の持つノウハウや能力等を活用し、住民ニーズの向上を実現するとともに経費の削減等を図ることを目的として導入されています。茅沼地区観光宿泊施設においても、民間のさまざまな知見を生かしていただきながら施設の管理運営を行っていただこうと選択したもので、指定管理者制度は施設の管理運営を委ねる行政処分になりますので、使用料に相応する利用料金は利用者であるお客様が納めることとなりますし、現在はいわゆる利用料金制度を適用しようとして考えておりますので、利用料金は指定管理者の収入として処理されることになっておりますので、ご理解を願います。6点目の排水は従来の方法が最善と考えるが、いかがかとのお尋ねですが、議員ご指摘のとおり、従来どおりの排水ができることが最善であると考えておりますし、現在、地権者に重ねてお願いしておりますので、ご理解をお願いいたします。

質問 6番 鈴木裕美

ちょっと順不同になろうかというふうに思いますが、備品の購入に関してなのですが、指定管理者と協議をして町内業者から納入をしたいということなのですが、来年、5、6年度の競争入札参加資格要件についていた、2年以上のその事業を営んでいる者だったというのが、その要件、廃止されましたよね。というふうに私は見ましたけれども、それが廃止されたのはなぜなのか。多くの地元業者を使うということは当然のことなのですが、例えば備品、物品に当たって、これから納入されるだろうというふうに思うのですが、納入業者が例えば1社しかない場合、だけれども、この廃止されたことによって誰もが、言ってみればそのものの業者さんでない業者でも、結局は指名要件撤廃されるから入札行為ができると。例えば建築屋さんが水道屋さんにも、例えばですよ、備品ですから建築屋さんとかではないのですけれども、備品に関して、今まで納入していない備品の業者さんであっても、結局は納入されるという理解ですよね。私の理解、間違っていますか。どっちに聞けばいいの。そっち、そうか。

答弁 管理課長 山崎浩樹(管理課長は2025年3月まで)

業者の登録の関係の担当課でありますので、管理課からお答えさせていただきます。業者の登録に関しましては、2年に1度登録をいただいておりまして、今回も令和5年、6年の業者の資格といたしまして、来年の1月20日から2月20日にかけまして申請をいただく予定で、今、進めております。今回それに当たりまして、資格の内容が少し変わっております。中身的には、工事ですとか、それから業務に関しましては、本当にその工事をちゃんと行えるのかとかというところが必要ですので、その工事、その業種を2年あるいは1年営んでいることが要件になってございます。物品に関しましては、今回、議員おっしゃるとおりに、2年間それを販売しているということを条件とすることをなくさせていただきました。というのは、物品に関しましては、物を指定しますので、その物が規格に合わないということがまず考えられないと。登録に関しましては、業者の申請をしていただくに当たりまして、業種でそれぞれの方の取扱品目も申し出ていただくことにしております。その中で、例えば取り扱いに許可が必要なものもあります。例えばでございますけれども、ガソリンであれば業者の登録が必要とか、許可が必要とか、そういうものがありますので、それを確認させていただきながら業種の登録もしていただくと。具体的に買う品目が決まりましたときに、その品目で登録されている業者の中から、これは指名の場合ですけれども、指名をさせていただきまして入札に持っていくということになりますので、今回そういうふうに変わってございますので、ご理解願います。

質問 6番 鈴木裕美

何を言いたいのか、おまえは何を聞いているのだというふうに言われるかもしれませんが、確認なのですが、この憩の家、施設の物品納入、予算の中では全ての合計で、物品関係、宿泊施設内備品ということで、これはこの間の2日の日ですか、全員協議会でいただいた資料ですが、9,640万円の予算化になっておりまして、これは令和5年度に物品納入ということで予算化するということなのでしょうけれども、この中に、これ、一等最初の基本計画での資料なのですが、言ってみれば、私が言いたいのは、家具類とかを宿泊施設に納入されるというふうに思うのですね。そういうときに他の業者、要するに家具を扱っている業者以外の方々が、この要件が外されましたから、言ってみれば誰でも、どの業者でも指名に入れるというふうに私は理解をしたのです。それとは違うのでしょうか。

答弁 管理課長 山崎浩樹(管理課長は2025年3月まで)

繰り返しになりますけれども、登録の申請をしていただく段階で取扱品目を書いていただくことになります。家具であれば、家具類を取り扱っているということを最初の段階で申し出ていただきますので、家具を取り扱っているという登録をしていただいた業者様の中から指名をするということになります。(「わかっていない」の声あり)

質問 6番 鈴木裕美

そこはわかるのですが、この要件を外したということは、今まで、今言った家具とか、そういうものを取り扱っていない業者であっても、地元の業者であれば入札要件に合致して入札行為ができるのでないかと、私はそう理解したのですよ。そうではないのですか。もう一回聞きます。

答弁 管理課長 山崎浩樹(管理課長は2025年3月まで)

申しわけありません。議員おっしゃるとおりでございます。

質問 6番 鈴木裕美

そうすると、私、変に考えてしまったのです。何でもありきになって、本当に地元で小さな小さな業者さんが精いっぱい経営をしてきているのに、この要件が外れることで他の業者さんが入札行為を行って、言ってみれば専門的な業者さんと言いますか、その方が外れるということになると、せっかく町の仕事なのに、頑張ってこられている業者さんが外れるというのは、私はいかがなものかというふうに思ったのです、要件が外れたことによって。その辺と、もう一つは、これは耳に入ってきたことですから確かではないです。でも、言わせてください。他のところからの、言ってみれば備品、物品を入れるのだというふうに聞こえてきた。聞こえてきただけですから確かなものではないのですが、そういうことで私は疑ったのですよ。要するに、専門の備品の納入業者以外も外したいのかなというふうに疑ったものですから、そういう、特に憩の家に関してですよ。そんなのでちょっと伺ってみたいと思うのですけれども。町長、地元で小売店もなくなる、商店街、食料品店もなくなるということで、一生懸命に頑張っている業者いますよね、地元の小売店。そういう人たちをやっぱり町が応援するためにも、私は、この要件撤廃というのがいかがなものかなというふうに正直言って思ったのですよ。小さな業者さんが外れるのではないかという心配もあわせて。備品の中には、例えばロビーの家具だとかカーテンだとか、いろいろ憩の家の中の備品がありますでしょう。それが、もし1店舗で頑張っている業者さんがいるのでも、この入札行為によって外れる可能性があるのかなというふうに心配をしたから伺ったのですけれども、地元の業者をあくまでも利用するという観点から、どうなのでしょうね、こういう要件を外すというのは。幅広い考え方で言えば、もっともなのです。でも、そういう小さい業者さんを拾ってあげるというのも、一方では必要ではないかなというふうに思うのですけれども、その辺いかがでしょうかね。

答弁 副町長 牛﨑康人

お答えいたします。茅沼の施設の備品購入に当たっての基本的な考え方は、先ほど町長から答弁させてもらったとおり、町内業者を優先することを原則的に考えていますというお話です。今、議員ご指摘の指名登録に当たっての変更については、かや沼のほうとは一切連動している事実はございません。たまたま時期が重なったというだけであります。その上で、仕組みとしてこれまで運用してきた中で、わかりやすさとかそういうところで、あるいはできるだけ排除しないようにしようというような、たしかそういう観点で変更したというところであります。ただ、これまでもそうなのですけれども、指名登録についてはあくまでもスタートラインで、そこから各担当が業者を選定して、最終的には指名委員会で選定をして、そして町長に答申をするような形をとっております。ですので、例えば町内に10のお店屋さんがあって、いろいろなお店屋さんがあって、10のお店屋さん全部が家具を登録しているから10を全部指名するかというと、必ずしもそうではありません。その時々の情勢、状況によって、それはいろいろ考慮しながら最終的な判断、決定になっていくというところであります。議員のご心配は、ごもっともだと思います。私たちも常々、業者さんの選定に当たっては、そういった町内の方の、餅は餅屋という言葉があるとおり、実際に納品される物の、納品の精度とか、そういったものが担保されるかどうかということも含めて適切に行われるように、これからもやってまいりたいというふうに考えております。

質問 6番 鈴木裕美

指名要件については理解をいたしました。それで、名称の関係ですけれども、先ほどの答弁で再出発したいから、新しい施設として再出発をするから、だから名称も変えるのだということですけれども、以前に同僚議員が一般質問の中でも、なぜ全町民から公募しなかったのだというご質問がありましたよね。私は、町民が求めてきたのは、やっぱり憩の家かや沼なのですよ。それがなくなる。条例をこれから提案されるのですけれども、そこにも今のところ憩の家かや沼という名前は全く載っていないので、町民の皆さん、納得するかなと私は思うのです。町民がいち早く求めたのは、前のような旧憩の家の施設であって、名称についても、憩の家かや沼というのは町民誰しもが、あるいは憩の家かや沼を利用されたお客様、道内外の方々も、この名称に関しては、やっぱり愛着を持って今日まで来たのではないでしょうか。それが先般の全員協議会のときにも、憩の家かや沼という名称にどこにも触れなかったですよね、町長ね。とても残念です。再出発したいから、それはわかりますよ。だけど、なぜデザインの総合研究所ですか、にお願いをしなければならなかったのか、そこのところが私は理解ができないのですよ。例えば憩の家かや沼、私、ぽんぽんというのは好きではないのですけれども、例えばですよ、メインが憩の家かや沼、そこに何かをつけるとかというのなら、まだわかります、正直言って。でも、全く憩の家かや沼という名称をなくするということは、町民の皆さんが、あるいは道内外のお客様たちも、どのように思うのかなと。何ぼ新しい施設にしたといえ、あそこに改修されたのですよ。あそこの場を望んだのですよ。だとすれば、憩の家かや沼という名称は残すべきだというふうに思うのですけれども、ここで町長が、いえ、残しませんと言えばそれまでなのですが、ぜひその辺も含めて考えていただきたいというふうに思うのですけれども、いかがですか。

答弁 町長 佐藤𠮷𠮷彦

名称については、前回からいろいろな方にいろいろなご意見をいただいていますので、また慎重に検討していきたいなと思うのですけれども、ただ、私自身の思いとしては、やはり憩の家かや沼はいろいろな問題があって実は閉じなければならない、いろいろな不祥事やら入浴券の問題やら、さまざまなことを私、耳にしたり聞いたりしています。そこを実は新しい指定管理の人に、それも背負いながら新しい施設をやってくださいというのは、私はどうかなというのは思っていました。それで、全く新しい名称で再出発をしたほうがいいのではないか、それで今回、デザイン関係の方の協力を得ながら、子供たちの意見を聞きながら作業を進めてきたということですので、まだ最終決定はこれからもう少し皆さんの意見を聞きながら調整していきたいと、そんなふうに思っていますので、ただ、私の思いはそういうことですので、再出発するためにはやっぱり新しいステージ、新しい場所、たまたま同じ場所でやっていますけれども、実は今までのかや沼とは少しイメージを変えながら、視点を変えながら、そういう方向性、しっかり提案していかないとなかなか厳しいのではないか。私、負の遺産とは言いませんけれども、やっぱりゼロからの出発だと思っています。そこをしっかり皆さんの、さらにご意見を聞きながら、最終決定、少し時間かけながら決めていきたいと思っていますので、よろしくお願いします。

質問 6番 鈴木裕美

町長の思いというのは伝わってきました。でも、町民の思いはそうではないのですよ。そこのところを申し上げておきたいと。再検討といいますか、決定ではないと今お答えいただきましたので、ぜひ町民の思いを酌んでいただきたいということを申し上げたいというふうに思います。最後に、排水問題です。ずっと地権者との話し合いをされてきたというふうに思うのですが、私は町民から言われました。正直言って、副町長が一人で苦労していると、そう言われたのです。町長が地権者のところに何回行ったのだろうというふうに言われました。私自身は聞いておりませんでしたので、いや、わかりませんと答えましたけれども、また、一方では、これだけの施設をつくって、先ほど同僚議員言いましたけれども、後戻りはできないのですよ。私もずっと基本設計以外は反対してきましたけれども、出来上がってしまったのです。議会も結局、多数決で通ったのです。(「そうだ」の声あり)

質問 6番 鈴木裕美

うん、そうだ。だから、これだけ財政を投入してできたものを、失敗は許されないのです。そのことは私も重々理解しておりますし、オープンされれば本当に協力をしていきたいなと。前回も言いましたけれども、塘路のような二の舞は踏みたくないということをずっと言ってきました。それで、本当に副町長が、ここで言うのはおかしいかもしれませんが、汗をかいてきたけれども、町長は地権者とどのように接触をしてきましたか。一方では、議会だって同じだぞと。議決をして事業を通したのだから、議会もやっぱり協力して、町長と一緒になって地権者に当たるべきだというふうにまで私は言われました。そういう意味からすると、これからも排水問題に関しては地権者と協議を続けていくというふうに言われておりますから、町長、町長が努力をする姿勢、副町長に伝えているのも十分わかりますよ。だけれども、あなた自身がやっぱりみずから汗をかくべきだというふうに言われましたし、それは地権者でないですからね。私、誤解されているのです。地権者と身内になるということで、おまえが反対してるべとまで言われました。(何事か言う声あり)

質問 6番 鈴木裕美

そうまで最近言われてしまったので情けなくて、私は一度も接触していません。身内だからこそ接触もしていませんし、何にも地権者に対して申してはいません。やっぱり町長がトップセールスとして、汗をかくべきだというふうに思うのですけれども、いかがですか。

答弁 町長 佐藤𠮷𠮷彦

この件につきましては、先ほど最初の答弁の中の6番目の中でお答えしたとおり、副町長を先頭にやっていますけれども、最善を尽くしていきたい、そういう気持ちについては一切変わっておりませんので、引き続き鈴木議員の協力も得ながら、身内だということをみずから表明されましたので、全議員の皆さんと一緒になって、やはり議決いただいて、一定程度、建物が目の前にできているという状況の中で、それは町民の皆さんからしても、一日も早く町民の皆さんにオープンしていただきたいということの思いは、日に日に増しているというふうに感じていますので、引き続き最善の努力を重ねていきたいということをお約束したいと思いますので、引き続きよろしくお願いいたします。

質問 6番 鈴木裕美

私は、先ほど申したように、身内だからこそ動かないのですよ。そう思っておりますし、町長、さっき何回も、さっきどなたか手をたたいてくださいましたけれども、トップセールスですよ。やっぱり一生懸命に、副町長に思いを伝えて、おまえやってこいというふうに、それもわかります。でも、町長がみずから汗をかいて現地に行く、その方にも会う、そのような努力というのはやっぱり町民見ているのです。ぜひ足を運んでいただきたいというふうに思いますけれども、排水問題、いかがですか。もう一度聞いて終わらせたいと思います。

答弁 町長 佐藤𠮷𠮷彦

先ほどお答えしたとおり、最善の努力を尽くしていきたいというふうに思っています。(「終わります」の声あり)

出典:標茶町議会 令和4年第4回定例会 2022年12月6日 議事録 PDF(63ページ) 間違いを知らせる