留寿都村議会 議会だより(第188号・2026年8月発行)
エゾシカの捕獲後の処理と活用について
議会だよりの要旨によると、2026年8月、留寿都村議会の一般質問で、吉岡議員が質問し(見出しは「エゾシカの捕獲後の処理と活用について」)、佐藤村長が答弁しました。
- 質問者
- 吉岡 議員
- 答弁者
- 佐藤村長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください
質問(要旨)
近年、農林業被害が深刻化する中、エゾシカなどの有害鳥獣対策は本村においても重要な課題となっています。村内では年間300頭余りのエゾシカが捕獲されていますが、その処理や活用については、村民の関心が寄せられています。こうした中、喜茂別町では、令…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 佐藤村長
本村におけるエゾシカによる農産物への被害が広がっていることは重大な問題と認識しております。農作物が荒らされることは、農業経営に影響を与えるのみならず、農業者の皆さまの生産意欲を減退させるものです。本村では、有害鳥獣駆除業務委託をはじめ、農業…(続きは議会だよりで)
出典:留寿都村議会 議会だより(第188号・2026年8月発行) 3ページ 間違いを知らせる