留寿都村議会 議会だより(第187号・2026年5月発行)
留寿都村観光協会の体制強化と観光振興の持続性をどのように考えているのか
議会だよりの要旨によると、2026年5月、留寿都村議会の一般質問で、吉岡議員が質問し(見出しは「留寿都村観光協会の体制強化と観光振興の持続性をどのように考えているのか」)、佐藤村長が答弁しました。
- 質問者
- 吉岡 議員
- 答弁者
- 佐藤村長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください
質問(要旨)
村政執行方針では、留寿都村観光協会(以下、「観光協会」といいます。)の従事者が今年度末をもって辞職されることから、観光振興の業務を担う、地域おこし協力隊の募集を検討している旨が示されました。また、観光協会が「将来的に村の観光振興の主軸となる…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 佐藤村長
1点目の「観光協会の人材確保と業務の継続性について」のご質問ですが、観光協会の事務局員の人材確保については、地域おこし協力隊を既に募集しているところでありまして、これは、国からの財政支援が受けられる制度を活用することが村の財政においても有利…(続きは議会だよりで)
出典:留寿都村議会 議会だより(第187号・2026年5月発行) 5ページ 間違いを知らせる