留寿都村議会 令和6年第4回(12月)定例会 議会だより(第182号・2025年2月発行)
宿泊税の使途と税率の考えは。
議会だよりの要旨によると、2025年2月、留寿都村議会の一般質問で、中谷博幸議員が質問し(見出しは「宿泊税の使途と税率の考えは。」)、佐藤ひさ子村長が答弁しました。
- 質問者
- 中谷博幸 議員
- 答弁者
- 佐藤ひさ子村長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください
質問(要旨)
現在、北海道及び留寿都村をはじめとした各町村で導入が検討されている宿泊税ですが、旅行者の受益や地域への効果など、宿泊税導入の理解を得るための説明が求められています。北海道における宿泊税の使途の考え方によると、観光の高付加価値化、観光サービス…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 佐藤ひさ子村長
留寿都村の宿泊税の使途と税率に対する現時点での考えについては、12月12日付で留寿都村宿泊税に関する協議会より提出がありました「留寿都村宿泊税に関する協議会報告書(以下、「報告書」という。)」の内容を尊重しつつ、慎重に検討を重ねてまいりたい…(続きは議会だよりで)
出典:留寿都村議会 議会だより(第182号・2025年2月発行) 3ページ 間違いを知らせる