留寿都村議会 議会だより(第186号・2026年2月発行)
留寿都村宿泊税はどのように使われる?
議会だよりの要旨によると、2026年2月、留寿都村議会の一般質問で、中谷博幸議員が質問し(見出しは「留寿都村宿泊税はどのように使われる?」)、佐藤ひさ子村長が答弁しました。
- 質問者
- 中谷博幸 議員
- 答弁者
- 佐藤ひさ子村長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください
質問(要旨)
本村では、観光振興の新たな財源の確保として、令和8年(2026年)4月から「宿泊税」を導入することとしており、北海道においても同様に4月から「宿泊税」を導入される予定です。そこで、「宿泊税」の使い道についてですが、北海道の場合、施策の方向性…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 佐藤ひさ子村長
留寿都村の宿泊税の使途に係る現時点での計画ですが、使途の基本的な方針につきましては、令和7年5月27日開催の議員全員協議会において議員の皆さまにお示ししたとおり「留寿都村宿泊税の基本的な考え方」に基づき進めることとしておりますので、今年度中…(続きは議会だよりで)
出典:留寿都村議会 議会だより(第186号・2026年2月発行) 12ページ 間違いを知らせる