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留寿都村議会 令和3年第2回(6月)定例会 議会だより(第168号・2021年8月発行)

村道登開拓2号線パイロット団地までの冬季除雪について、具体的に今後の除雪体制はどうするのか。

議会だよりの要旨によると、2021年8月、留寿都村議会の一般質問で、秦正樹議員が質問し(見出しは「村道登開拓2号線パイロット団地までの冬季除雪について、具体的に今後の除雪体制はどうするのか。」)ました。

質問者
秦正樹 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください

質問(要旨)

令和2年度の補正予算において、かねてより規模拡大を目指していた村内養豚事業者が登高台にあるパイロット団地に豚舎等を建設する補助事業が決定した。完成予定は令和4年3月末となっており、風力発電事業施設の完成よりも1年程早い。懸念されるのは、現在…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答

村内養豚事業者が国の補助金を活用して登地区のパイロット団地と呼ばれる場所に豚舎等建設を行う「畜産クラスター事業」については、当該建設地までは急こう配でカーブが多い線形であるために、冬季間は相当量の積雪が予想されるが、この事業実施に当たっては…(続きは議会だよりで)

出典:留寿都村議会 議会だより(第168号・2021年8月発行) 5ページ 間違いを知らせる