留寿都村議会 令和2年第2回(6月)定例会 議会だより(第164号・2020年8月発行)
新型コロナウイルス感染症拡大に伴う事業持続支援給付金制度の創設について
議会だよりの要旨によると、2020年8月、留寿都村議会の一般質問で、浪越和一議員が質問し(見出しは「新型コロナウイルス感染症拡大に伴う事業持続支援給付金制度の創設について」)ました。
- 質問者
- 浪越和一 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください
質問(要旨)
国は新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、営業自粛等により大きな影響を受けた事業者のために、持続化給付金を交付し、再起の後押しを行っている。本村の事業者も50パーセント以上の売り上げ減になったところは申請をしていると思うが、50パーセント未…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
国の持続化給付金は今説明されました様に、50パーセント以上の売り上げ減といった大きな影響を受けた事業者に対して100万円支給するものです。本村におきましては、中小規模事業者に対する支援策として、売り上げ減となっている事業者に一律10万円の給…(続きは議会だよりで)
出典:留寿都村議会 議会だより(第164号・2020年8月発行) 7ページ 間違いを知らせる