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留寿都村議会 令和元年第4回(12月)定例会 議会だより(第162号・2020年2月発行)

村営牧場の今後の活用について、多目的に活用すべき

議会だよりの要旨によると、2020年2月、留寿都村議会の一般質問で、浪越和一議員が質問し(見出しは「村営牧場の今後の活用について、多目的に活用すべき」)ました。

質問者
浪越和一 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください

質問(要旨)

平成28年、村営牧場の管理業務は、一般社団法人留寿都村ふるさと振興公社に変わりました。当時、この広大な土地の活用について、公共牧場用地として活用していくと説明がありましたが、未活用地も多くみられ、牧場以外にも多目的に活用すべきと思います。平…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

一般社団法人留寿都村ふるさと振興公社が牧場を経営している分は約87ヘクタールであります。牧場としての本来の目的に支障のない範囲内で、加森観光株式会社に綿羊飼育に係る放牧地と、一時占用によりスキー場用地として使用許可している分は122ヘクター…(続きは議会だよりで)

出典:留寿都村議会 議会だより(第162号・2020年2月発行) 7ページ 間違いを知らせる

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