みんなの議会

留寿都村議会 令和元年第2回定例会 議会だより(第160号・2019年8月発行)

国道230号線留寿都市街地の交通安全対策の取り組みについて

議会だよりの要旨によると、2019年8月、留寿都村議会の一般質問で、浪越和一議員が質問し(見出しは「国道230号線留寿都市街地の交通安全対策の取り組みについて」)、場谷村長が答弁しました。

質問者
浪越和一 議員
答弁者
場谷村長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください

質問(要旨)

国道230号線は、札幌市近郊から道南方面を往来する物流、観光道路として北海道でも交通量の多い道路であるとともに、留寿都村民にとっては通園、通学、通勤、買い物等幅広く利用されており生活道路として最重要な道です。国道230号線留寿都市街地の交通…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 場谷村長

1点目の留寿都村の市街地を通る国道交差点における防護柵の設置について、国道の防護柵は、国土交通省の防護柵の設置基準において定められて設置されています。主として進行方向を誤った車両が路外、対向車線や歩道などに逸脱するのを防ぐものであり、車両乗…(続きは議会だよりで)

出典:留寿都村議会 議会だより(第160号・2019年8月発行) 2ページ 間違いを知らせる