留寿都村議会 平成31年第1回定例会 議会だより(第159号・2019年6月発行)
道の駅230ルスツの多目的な利活用の促進について
議会だよりの要旨によると、2019年6月、留寿都村議会の一般質問で、浪越和一議員が質問し(見出しは「道の駅230ルスツの多目的な利活用の促進について」)、場谷村長が答弁しました。
- 質問者
- 浪越和一 議員
- 答弁者
- 場谷村長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください
質問(要旨)
私は、現任期の4年間、軽度の障がい者、中でも発達障がいを持った方の雇用対策及び高齢者の生きがい対策、認知症対策についてそれぞれ別の視点からその必要性について質問、提案してまいりました。村長からは一定の理解を示す答弁をいただきましたが、その実…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 場谷村長
道の駅230ルスツの直売施設以外には地域資源交流センターの食品加工室や加工研究室がありますが、そこでの高齢者や軽度の障がいを持った方の交流の場と働く場として活用を図るべきではないかというご質問ですけれど、地域資源交流センターは、地元素材を活…(続きは議会だよりで)
出典:留寿都村議会 議会だより(第159号・2019年6月発行) 2ページ 間違いを知らせる