留萌市議会 令和5年第2回定例会 留萌市議会だより(第149号・2023年8月発行)
小中学校の統廃合について
議会だよりの要旨によると、2023年8月、留萌市議会の一般質問で、川村忠司議員が質問し(見出しは「小中学校の統廃合について」)ました。
- 質問者
- 川村忠司 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は留萌市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は留萌市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
小中学校の統廃合について厚生労働省発表の人口動態調査にて全国の出生数が77万人と、調査開始後初めて80万人を割り、留萌市においても人口減少が顕著な背景を受け、現在、複式学級の小学校もいくつか見られる。その中で今後の学校編成の展望をお聞きした…(続きは留萌市議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
平成30年に策定した「留萌市立小中学校の適正規模等に関する基本方針」について、人口推計や児童生徒数の見込みに乖離が生じているので見直しを進めていく。今後発生する廃校舎も含め、教育委員会のみならず、市全体で廃校舎等の利活用方策を検討しなければ…(続きは留萌市議会だよりで)