留萌市議会 令和7年第4回定例会 留萌市議会だより(第159号・2026年2月発行)
未来に繋がるまちづくり
議会だよりの要旨によると、2026年2月、留萌市議会の一般質問で、川村忠司議員が質問し(見出しは「未来に繋がるまちづくり」)ました。
- 質問者
- 川村忠司 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は留萌市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は留萌市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
これまでの道の駅の進化に対する市長の評価と今後の展望について聞きたい。また、建設予定の旧留萌駅エリアと繋がる道の駅エリアも含めた、市民にわかりやすい周辺地区のグランドデザインが必要ではないかと思うが市長の考えを聞きたい。
答弁(要旨) 答弁
道の駅登録前の令和元年の船場公園利用者数から約3.9倍となり多くの方にご利用いただいている。令和8年夏頃に開業を予定しているアウトドア・アクティビティ拠点施設の整備を進めるとともに、賑わい誘導の核に位置付けている新交流複合施設整備予定地区が…(続きは留萌市議会だよりで)