留萌市議会 令和2年第2回定例会 留萌市議会だより(第137号・2020年8月発行)
テレワークを移住定住政策の一環として推進する考えについて
議会だよりの要旨によると、2020年8月、留萌市議会の一般質問で、笠原昌史議員が質問し(見出しは「テレワークを移住定住政策の一環として推進する考えについて」)ました。
- 質問者
- 笠原昌史 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は留萌市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は留萌市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
ICTを活用し、場所や時間にとらわれない柔軟な働き方であるテレワークを、新しい働き方を見込んだ移住定住政策の一環として推進する考えについて伺う。
答弁(要旨) 答弁
国ではICTを活用し、都市部から地方への人や仕事の流れを創出。地方創生と働き方改革の実現に貢献するものとして、テレワークを推進している。新型コロナウイルス感染症収束後の新たな働き方として、多くの企業の導入が予想される。地方やふるさとで働きた…(続きは留萌市議会だよりで)