留萌市議会 令和元年第4回定例会 留萌市議会だより(第135号・2020年2月発行)
公共施設の今後について
議会だよりの要旨によると、2020年2月、留萌市議会の一般質問で、燕昌克議員が質問し(見出しは「公共施設の今後について」)ました。
- 質問者
- 燕昌克 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は留萌市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は留萌市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
留萌市は、改めて防災・災害対策の中枢を担う庁舎機能の重要性や避難場所ともなる公共施設の耐震性を認識していると思う。市庁舎建替えに活用できる市町村役場機能緊急保全事業債は道北6市のうち4市が活用を予定している。来年度に実施設計に着手することが…(続きは留萌市議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
事業債の活用については、まちづくりの視点や他都市の状況を参考にしても議論の時間がなく、大変厳しいと判断する。今後は、北海道市長会を通じ、事業債の延長を要請していく。