留萌市議会 平成29年第2回定例会 留萌市議会だより(第125号・2017年8月発行)
20年後の留萌の形について
議会だよりの要旨によると、2017年8月、留萌市議会の一般質問で、澤井篤司議員が質問し(見出しは「20年後の留萌の形について」)ました。
- 質問者
- 澤井篤司 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は留萌市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は留萌市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
第6次総合計画ではマチの目指す姿として「コンパクトなまち」をキーワードとして掲げた。人口密度の低下と、行政コスト増に耐えるマチの形・大きさをどのようにしていくのが理想かを伺いたい。マチ機能の再編は、PFIなどで公共事業の民間資力活用により財…(続きは留萌市議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
効率的かつ機能性の高いコンパクトなマチづくりについて経済団体や町内会長会議など幅広い市民とも協議しながら進めていくべきと考えている。