留萌市議会 平成23年 第4回定例会 留萌市議会だより(第103号・2012年2月発行)
地域の活性化
議会だよりの要旨によると、2012年2月、留萌市議会の一般質問で、笹本牧司議員が質問し(見出しは「地域の活性化」)ました。
- 質問者
- 笹本牧司 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は留萌市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は留萌市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
地域の活性化を図る為市民に負担を強いている健全化計画を見直し、公共事業や観光事業に積極的に取り組んではどうか。又、職員給与削減率の緩和についてはどうか。さらに幌糠地区の活性化のためにワカサギ放流を含めた留萌ダムの有効活用を図るべきではないか…(続きは留萌市議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
健全化の見直しは市民に負担を与えている項目を優先して検討、職員給与は財政のバランスを考慮して削減率の見直しも検討したい。留萌ダムは湖面も含めて利活用については通年利用について検討している。ワカサギ釣りについては生態系調査の結果を参考にして今…(続きは留萌市議会だよりで)