みんなの議会

蘭越町議会 令和6年第3回定例会 2024年9月17日

マスコットキャラクターの活用について

2024年9月17日、蘭越町議会の一般質問で、金安英照議員が「マスコットキャラクターの活用について」質問し、町長 金秀行が答弁しました。

質問者
金安英照 議員
答弁者
町長 金秀行

議事録から機械で取り出したものです。正しくは会議録でお確かめください。

議員の質問 5番 金安英照

おはようございます。金安です。よろしくお願いいたします。私からは、マスコットキャラクターの活用について、町長にお伺いいたします。以前より、本町のマスコットキャラクターのらぶちゃんについては、町で使用しているPRポスターや封筒、カードなどで活用されてきておりますが、イベントがあると着ぐるみが登場したりと幅広く貢献されてきておりますが、もっと活用できる場があるのではないかと感じております。マスコットキャラクターの位置づけや町民とのつながり、新たな活用展開等について、どのようにお考えなのかを伺います。

答弁 町長 金秀行

金安議員のマスコットキャラクターの活用についての御質問にお答えをいたします。自治体が地域おこしや特産品PRなどのために作ったマスコットキャラクターが全国的なブームとなって、ご当地キャラクターとも、またどこかユーモラスなキャラクターに思わず顔が緩んでしまう人も多いことから、ゆるキャラとも言われており、地域活性化に大いに貢献する成功例も出ているところでございます。蘭越町マスコットキャラクターらぶちゃんについては、蘭越町を広く認知させることを目的として、平成8年にデザインと愛称を町民から公募した結果、当時の中学生2名の作品が選ばれ、蘭越のらと、こぶしのぶをとって、花と妖精をイメージしたらぶちゃんが誕生をいたしました。以降、今日までの28年間、町民のみならず、多くの方々に機会あるごとに活用をいただいております。さて、議員から、マスコットキャラクターの位置づけや町民との繋がり、新たな活用展開についての御質問でございますが、らぶちゃんは温泉、稲穂、スキーバージョンなど、バリエーションがあり、広報誌をはじめ、各団体の式典のしおりやラリーなどの各イベントプログラム、赤い羽根共同募金ピンバッチや、らぶちゃんクッキーなど、町民の方々に活用をいただいており、今年から道の駅ではらぶちゃんオリジナルステッカーも販売し、多くの方々にPRを行っているところでございます。また、らぶちゃんの着ぐるみについては、毎年実施している陸上自衛隊倶知安駐屯地記念事業や、特急ニセコ号お出迎え事業など、各種イベントに参加しておりますが、本年は新たに来月開催される観光物産協会主催の新米まつりや、仁木町で開催されるしりべし秋の食まつりへの参加も決定しているところでございます。今後も様々な活動に積極的に活躍していただくためにも、町内に周知をし、貸し出しを多くし、交通安全の啓発、さらには教育などにも活用を図っていくことが必要ではないかと考えているところでございます。いずれにいたしましても、蘭越町の知名度を高めるために誕生したマスコットキャラクターなので、議員のおっしゃるとおり、幅広く活躍ができる場を協議していきたいと考えております。今後、町広報誌でのキャラクターの活用の場を増やすことや、温泉、稲穂、スキーバージョンのほかに、蘭越町に特化したバリエーションを増やすなど、町民の方々や各団体などからより一層活用いただけるよう検討を重ねてまいりたいと考えておりますので、御理解を願います。以上です。

議員の質問 5番 金安英照

ありがとうございました。らぶちゃんホールって聞けば、町民の方はあそこかってわかると思うんですよね。買い物行って、らぶちゃんカードありますかって言われたら、らぶちゃんカードって出しますよね。その認識っていうのは、もう28年経ってますから、皆さんわかっていただいてると思うんですよね。今度ね、認識から、次の新たな、新たなステージというかね、認識が今度、賛同というか、感情移入をね、町の皆さんがらぶちゃんにしてもらったらどうかなっていう思いでですね、ちょっと三つほど提案させていただきます。一つ目はですね、勝手にタイトルつけてるんですけども、掛け合いのらぶちゃんということでですね、ここに予算概要書がございます。実に見やすくて、丁寧な作り込みだなって感じてるんですけれども、例えば、こういう空いてるスペースとか、イラストが入ってるスペースが何か所かあるんですよね。例えば、そういうところのスペースをですね、なんですか、合体させて、ちょっと広いスペースにしてですね、是非、らぶちゃんと掛け合いのできるね、行政に精通した、行政博士くんみたいなね、名前は何でなんでもいいんですけども、そういう何か解説員的なキャラクターをですね、是非、絵心のある方にですね、命を吹き込んでいただいて、紙面にてらぶちゃんとともに活躍していただきたいんですよね。こちらの予算概要書でありましたら、町の予算から、町の財政状況、それからぐるっと各課横断できますので、活字でももちろん十分にいいんですけれども、そのポイントになるようなところはね、らぶちゃんがね、博士ね、博士、これどういうことなんですかなんて尋ねてですね、博士がそれはこうだよってその明瞭に答えてもらえるのなら、読まれる側もですね、合点がつくのではないかなって思うんですよね。あと、先ほど言ってましたその町の広報誌ですとか、それから6月のね、定例会で佐々木議員がね、新エネルギービジョンを要約した小冊子の作成を提案しておりましたが、今後、そういう場面でも活躍してもらえるのではないかなって感じております。それが一点目です。二つ目はですね、注意喚起のらぶちゃんって勝手にタイトルをつけてるんですけども、皆様の議席にですね、資料をつけさせていただきました。これは泊村の施策です。見てわかるとおり、この直線にずらっと看板が立ってるんですけども、直線距離は大体300mだそうです。どういうことかって言いますとですね、毎年、夏の時期になりますとですね、この直線にですね、びっちり迷惑駐車をされるそうなんです。そして、この迷惑駐車をした連中が、この海に潜って密漁するというんですね。そして散々騒いだあと、ごみはそのままにして帰る。そういう由々しき事態にですね、村の観光課が4年かけてですね、看板の数と距離を伸ばしていきました。とうとうですね、昨年からここに停める車は1台もなくなりました。要は一掃できたということであります。私はね、昨年12月に幽泉閣のね、路上駐車の件をやらせていただき、雪解けとともにですね、キッズゾーンとしてですね、早々看板を設置していただいて、その効果は、日中の迷惑駐車におきましてはね、激変しました。しかしながら、夜になりますると、いつもの光景になりますので、本当にその根絶やしをするのであれば、泊村の今のような取り組みのようなこともね、必要なのかなって感じておりました。最近、あの幽泉閣前にですね、新たに駐車禁止のコーンがですね、15個ぐらいずらっと等間隔でね、設置されたんですよね。その壮観さにですね、思わずこれならいけるんじゃないかって喜んでたんですけれども、一昨日はですね、時間差でやっぱり2、3台、夜ですね、停まってました。昨日は夜8時ぐらいにちょっと見てきたんですけども、昨日の夜は1台もなかったんですけれどもね、これからの効果といいましょうかね、様子を見ながら、その効果に期待してるんですけれども、それでもね、これだけやってもね、その人たちのね、モラルに響かないのだからね、あとはもうね、らぶちゃんにお願いするしかないかなって思ってたんですよね。例えば、キッズゾーンの、今、掲げられてるね、キッズゾーンの看板と看板の間にですね、先ほどのこの泊村のような看板をですね、挟んで、また、今、並べられておりますね、コーンのね、先端や間にこういうメッセージボードが何か載せれるというかね、こういうのありますけども、こういうものをですね、活用していただいてね、そこにね、らぶちゃんのイラストとともにね、一言戒めてもらいたいんですよね。らぶちゃんがね、ここに停めないでねなんてね、優しく言ったところでね、そんな効果なんてね、絶対ないと思いますから、それであったらね、それであったなら、その子どもでもね、誰にでもね、わかるような、端的で少し刺さるような言葉、例えばですけど、恥ずかしくないのとか、自分だけはいいのとか、それからみんな見てるよとかね、そういう何か啓発も必要になってくるんじゃないかなって思います。1人で来てね、そこに停める人、それから、あるいは友人とかとね、来て、そこに停める人で停めたときにね、目の前にね、らぶちゃんがね、子どもでもわかるようこと書かれてあったらね、それ言われて、それを見てどう思うかなっていうことです。そのマスコットキャラクターにまで言われてるんだよってことです。今、そのコーンがどれほどになるのか、あの様子を見ながらですけれども、喉元過ぎた場合に活躍してもらうのが、このらぶちゃんの二つ目の提案、注意喚起のらぶちゃんになるのかなと考えております。そして、三つ目はですね、エリア内のらぶちゃんって勝手にこのタイトルをつけたんですけども、これは幽泉閣の続きになりますが、幽泉閣の入口の最初2台分、身障者用になってますよね。そこの隣、3台分とか5台分ぐらいの場所にですね、らぶちゃんの看板を立てて、そこをそのらぶちゃんゾーンとしてね、例えば、その身障者ではないですけれども、その運転はできるけどね、歩行に難がある、でも幽泉閣大好きだと、そういう人とか、それから小さいお子さん連れの方、本当に子ども抱えてぐるっと駐車場も歩くのがちょっと困難かなっていうような方とかですね、そういう方に対して、その町独自の専用帯としてね、設けてみてはいかがかなって思うんですよね周知されて展開していけばね、これはほかの場所、屋内とかね、そういうところで本当、こういうらぶちゃんゾーンみたいなのが適用できるかなって考えておりますが、以上、掛け合いのらぶちゃん、注意喚起のらぶちゃん、エリア内のらぶちゃんと、3点提案させていただきましたが、町長の受け止め、お考えをお伺いいたします。よろしくお願いいたします

答弁 町長 金秀行

金安議員の御質問にお答えします。マスコットキャラクターの活用ということで、再質問で3点のらぶちゃんの方法があるんではないかという提案もさせていただきました。議員御承知のとおり、らぶちゃんっていうのは、町の中で蘭越のらと、それからこぶしのぶをとって、らぶちゃんということで、そして、子どもたち、いろんな大人も含めて、夢を与えるっていうか、そういう妖精というイメージでね、作ったっていうのが、そもそもの部分でございます。その中で今、いろんならぶちゃんの部分も浸透しながらですね、いろんなところに使ってる現状があります。最初に、掛け合いのらぶちゃんということで、議員からおっしゃった予算の一つは概要書、そういう部分にも活用してはという部分だったんです。実はですね、これ、予算概要書にらぶちゃんを活用してやったことがあります。これ、3年くらいですね、あいだ、続けたんです。あの説明するのがいろんな各課長のイメージをしたっていうか、そういうイメージの似顔絵で、こういうことはどうですか、それに対してらぶちゃんが回答するというかたちの中で予算の説明をした。これが、あの副町長が担当してた広報のときに、実は3年くらいやった部分があります。結構ですね、ボリュームが結構な部分になったという部分もありました。いろんな詳しい説明をする、そういう部分では非常に良かったんではないかなっていうのもあってですね、そういう事業も行ったんで、今言ってる部分では、その私は今の予算の中でですね、その活用ができる、そういう部分は十分内部で検討して、できるところは進めていければいいなというふうに思っております。それと、注意喚起のらぶちゃんの看板、これ、特に幽泉閣の部分ということです。議員からおっしゃっていただいたとおりですね、あそこの幽泉閣の前の町道の駐車、その部分をこれまでいろんな部分で行ったんですが、なかなか効果がなかったということで、キッズゾーンという部分を設けて、まず子どもたちが通る道路だということで、協力をお願いしたいと。そしたら、やはり昼間はなくなりましたね。私も見ました。夜になったらまた停めるんですね。それは、夜は子どもたちが歩かないからだろうというかたちで停めているという。それで、やはりこれではやっぱり効果がないなということで、ある町民の方々からの提案によって、先般からコーンを置いたっていうことです。あれに対しては、白線のところにコーンを設置することで、その中に外側に停めると、道路交通法の違反になるんですよね。ですから、あの部分については、やはり、私も先般、見てきましたが、効果があったなと思ってるんです。ただ、そこから外れたところに停めているんで、さっき議員がおっしゃったとおり、数台停めてたというのはあるんではないかなっていうふうに思ってます。それで、そういう部分の中でね、キャラクターのらぶちゃんを使うというのも一つの提案ですが、らぶちゃんを、そしたら怒った顔にしてですね、どういうようなそのイメージになるのかという部分もあるので、そのへんのところは十分、ちょっと内部で検討しながら、あのらぶちゃんのイメージというものをきちっと持ちながら、いろんな注意喚起をするということは、それは私も理解をできますが、あまりにもその怒ったらぶちゃんのイメージがどうなのかっていうのもちょっといろいろ検討しなきゃなんないかな。ただ、らぶちゃんが、そういうことをやめてくださいよというようなお願いのね、そういうような部分の中では、私は効果があるんではないかなという部分もありますので、これについては、また、もう少し内部で検討したいなというふうに思っております。それと、エリア内のらぶちゃんということで、これも幽泉閣の駐車場に絡めて御質問をいただきました。確かに、身障者のスペースは持っておりますが、議員おっしゃったとおり、お子さん連れの方々が駐車するとか、そういうような部分に配慮をした駐車スペースというものは、私も理解するところです。そのようなところをどううまく駐車場に周知をしてできるかっていうことは、これも内部で検討したいなとは思っております。あとは、こういうことをやってですね、これ、冬期間に今後どういうふうに持っていくかっていうのをですね、それも併せてこれから検討していかなきゃならないかなというふうに思ってるんです。あのコーンも冬期間だと置くわけにはいかないんですよね。除雪の体制とか、いろんなそういうのもありますので、やっぱり早めに周知をしてですね、あそこに置かないようになる、それとか、やっぱり駐車するにしても、いろんな方々に優しく、健常な人はやっぱり駐車場に停める、そういうように持っていくためには、やはりいろんな繰り返しの中でね、時間がかかるものではないかなというふうに思ってますので、議員の質問していただいた、らぶちゃんを三つのいろんな部分で活用するという部分については、私も理解をしているところでございますので、このへんのところは、内部でもう少し検討させて進めさせていただきたいと思っております。御理解ください。

議員の質問 5番 金安英照

町長、是非、御面倒かけますが、よろしくお願いいたします。らぶちゃんの顔の話になっちゃうんですけども、別に顔怒らなくてもですね、いつものらぶちゃんがピリッとね、恥ずかしくないのとかね、自分だけいいのとかね、いつものらぶちゃんで言うほうが、僕はなんかヒリヒリ感があるのかなと思ったりするので、いつものらぶちゃんでいいんじゃないかな、なんかそういうイメージだったんですけど、そのへんも含めてよろしくお願いいたします。最後になりますが、今回のね、この質問に至ったきっかけはですね、全国の議員研修に行った際にですね、本町の財務諸表や評価シートなどを持参するのですが、その際、講師の先生からですね、本町が非常に健全であるってこと、それから成果表につきましてはですね、今までほかに見たことがない出来栄えと、えらく褒めていただきました。この先生はですね、元道庁の職員の方なんですけれども蘭越町、僕、大好きでねみたいなそういう話から、そういうふうに見ていただいたんですけども、その先生がおっしゃるには、こういう日頃の積み重ねが、道や国への信頼関係に繋がっていきますよねと、ただ、地域の皆さんにね、そういうところをどう理解してもらうかっていうのが、なかなか歯がゆいですよねっていう、そのようなね、話が今回のね、発端にあります。町からはね、ちょっと自慢というか、プチ自慢じゃないですけどもね、したいようなことであっても、やっぱ手前味噌になってね、なかなか皆さんに言いづらいことや、それからこれは差し出がましいかなっていうようなこともね、ときとして、らぶちゃんや、先ほど言った博士がね、町のスポークスマン側としてね、安心を与えたっていいんじゃないか。また、あるときは、その地域住民の声を代弁者として啓発活動してくれてもいいんじゃないかっていう、そういう思いであります。先ほどのね、幽泉閣の路上駐車じゃないですけども、これは人間同士がね、あんたここ恥ずかしくないのかなんてね、自分だけ許されるのかなんてやってしまえばね、本当にこれ、つかみ合いのね、喧嘩になってしまいます。先ほどのね、らぶちゃんのね、戒めの言葉、一言、一言は僕これ、町のね、皆さんの思いがね、総意としてね、凝縮されてると思うんですよね。その新たなコーンの設置の様子を見ながらですね、いつでも、僕はらぶちゃんにはね、スタンバイ願いたいなって思ってます。また、最後のらぶちゃんゾーンなんですけども、これはこのエリアの中に来た人にはね、温かい優しさでね、らぶちゃんに包んでもらいたいなっていう思いがあります。偶像ですね。らぶちゃんは偶像ですし、メルヘンの世界で、ファンタジーの世界から来ていただいてます。時々に応じた事象にとらわれない立ち位置で、継続的な関心をこれからも引き付けてくれますよう、強く渇望します。年齢問わず、町の誰にでも愛され、慕われるキャラクターとして、ますますの御活躍を御祈念申し上げまして、私からの質問を終わらせていただきます。ありがとうございました。

答弁 町長 金秀行

再質問にお答えいたします。議員がおっしゃったとおりですね、マスコットキャラクターっていうのは、自治体にとって、なかなか行政からのイメージというか、いろんなことが伝わりにくい、そういうものをマスコットキャラクターを活用してですね、やっぱり良い、いろんなイメージを持って伝える。それが一つ、マスコットキャラクターを活用するですね、優良事例だというふうにも言われております。ですから、私は、議員が今回提案していただいた部分の中で、さらに、今のらぶちゃんというものを活用してね、行政からのいろんなお知らせ、そういうものが町民、町外の方々に伝わりやすい、そういうような部分で、マスコットキャラクターを使うということは非常に良いことだというふうに思っております。今のらぶちゃんもだいぶ年数も経ってきて、一度直したという部分もあったりですね、全国的にはいろんなキャラクターっていうのが結構コンパクトになってきているというか、走りやすいとか、動きやすいとか、そういうようなものも出てきております。ですから、今のらぶちゃんというイメージをね、壊さない部分の中で、やはり皆さんに3貸し出しをして利用できるような、そんならぶちゃんとかいろんな場でも活用できる。これはやはり広報等を通じていろんな場でらぶちゃんを使ってくださいと、今は温泉のイメージとか、稲穂のイメージとか、スキーのイメージとか、そういうのがありますが、それとは違うバージョンのらぶちゃんも、それぞれの部分の中で検討して使える、そんなようなPRも、是非、必要かなというふうに思っております。非常に、蘭越町にとってのマスコットキャラクターらぶちゃんが果たしてきたいろんなこれまでのですね、っていうか、非常に私は効果があるし、町民に浸透はしてると思います。ですから、議員がおっしゃった新たならぶちゃん、その活用方法については、是非、内部でも検討して進めるところは進めてまいりたいということで、御理解を願いたいと思います。以上です。

出典:蘭越町議会 令和6年第3回定例会 2024年9月17日 議事録 PDF(12ページ) 間違いを知らせる