比布町議会 比布町議会だより(第123号・2025年5月発行)
ぴっぷクリニックの医療体制と地域医療の今後の展望は
議会だよりの要旨によると、2025年5月、比布町議会の一般質問で、遠藤ハル子議員が質問し(見出しは「ぴっぷクリニックの医療体制と地域医療の今後の展望は」)、村中町長が答弁しました。
- 質問者
- 遠藤ハル子 議員
- 答弁者
- 村中町長
議会だよりの要旨から。全文は比布町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
令和7年4月1日から、ぴっぷクリニックの指定管理者が、社会医療法人「元生会」に変わりますが、期待と心配の声があります。3点について町長に伺います。①診療科目、診療曜日、医師数は。②介護予防にも力を入れている「元生会」は、新しい地域医療の構想…(続きは比布町議会だよりで)
答弁(要旨) 村中町長
新たな診療体制の整備を行うため、移行期間が必要であり、4月中旬頃までは診療を休止することも想定しています。①診療科目は、内科及び外科を予定しており、診療日は、条例で定められているとおり行う予定です。医師の配置は、基本1名体制で、曜日ごとで担…(続きは比布町議会だよりで)