比布町議会 比布町議会だより(第120号・2024年11月発行)
会計年度任用職員の処遇改善のために努力を
議会だよりの要旨によると、2024年11月、比布町議会の一般質問で、遠藤ハル子議員が質問し(見出しは「会計年度任用職員の処遇改善のために努力を」)、村中町長が答弁しました。
- 質問者
- 遠藤ハル子 議員
- 答弁者
- 村中町長
議会だよりの要旨から。全文は比布町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
会計年度任用職員制度は、会計年度ごとの1年契約を原則とする仕組みです。再任用も可能とされていますが、自治体によっては再任用の回数を制限しているところもあり、雇い止めが広がるおそれが指摘されています。6月28日の総務省通知で、人事院が国の非常…(続きは比布町議会だよりで)
答弁(要旨) 村中町長
採用については、募集する職種や勤務条件などを無線放送や町ホームページなどで周知し、公募を行っています。既に任用している職員については、例年11月から12月にかけて翌年度の任用について状況確認を行い、再度の任用を希望する職員は、これまでの勤務…(続きは比布町議会だよりで)
出典:比布町議会 比布町議会だより(第120号・2024年11月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる