みんなの議会

比布町議会  比布町議会だより(第119号・2024年8月発行)

孤独死・孤立死を招かないさらなる政策を

議会だよりの要旨によると、2024年8月、比布町議会の一般質問で、遠藤ハル子議員が質問し(見出しは「孤独死・孤立死を招かないさらなる政策を」)、村中町長が答弁しました。

質問者
遠藤ハル子 議員
答弁者
村中町長

議会だよりの要旨から。全文は比布町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)

質問(要旨)

「孤独死・孤立死」は、核家族化の進展に伴い、1970年代から使われていましたが、2000年代以降、日本社会の高齢化、地域コミュニティの崩壊、長引く不況による離職・失業者増、高齢者に対する社会保障制度の不備などが重なり、増加しているとみられて…(続きは比布町議会だよりで)

答弁(要旨) 村中町長

本町の単身高齢者は、現在350人を超えており、全国同様に高齢者全体の4分の1を占める状況にあることから、地域包括支援センターを中心に、戸別訪問のほか社会福祉協議会や民生委員、民間事業者など関係機関との連携を図りながら、生活実態の把握も含めた…(続きは比布町議会だよりで)

出典:比布町議会 比布町議会だより(第119号・2024年8月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる