比布町議会 比布町議会だより(第115号・2023年11月発行)
教職員の働き方改革の実態と進展について
議会だよりの要旨によると、2023年11月、比布町議会の一般質問で、遠藤ハル子議員が質問し(見出しは「教職員の働き方改革の実態と進展について」)、北川教育長が答弁しました。
- 質問者
- 遠藤ハル子 議員
- 答弁者
- 北川教育長
議会だよりの要旨から。全文は比布町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
教職員の長時間労働、多忙化を解決することは極めて重要かつ緊急性の高い課題となっています。文部科学省の「働き方改革」では長時間労働は解決していないのが実態です。これまで働き方改革を行い変わった事はどのようなことですか。また、教員の異常な長時間…(続きは比布町議会だよりで)
答弁(要旨) 北川教育長
本町においては、全教職員の超過勤務時間の上限を1か月45時間、1年360時間とし、学校管理規則に定め、全教職員の出退勤をタイムカードで管理しています。勤務時間は少しずつ改善されてきていますが、教頭の長時間勤務をはじめ、学校行事の精選・見直し…(続きは比布町議会だよりで)
出典:比布町議会 比布町議会だより(第115号・2023年11月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる