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比布町議会  比布町議会だより(第106号・2022年2月発行)

公営住宅の連帯保証人を規定削除する考えは

議会だよりの要旨によると、2022年2月、比布町議会の一般質問で、遠藤ハル子議員が質問し(見出しは「公営住宅の連帯保証人を規定削除する考えは」)、村中町長が答弁しました。

質問者
遠藤ハル子 議員
答弁者
村中町長

議会だよりの要旨から。全文は比布町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)

質問(要旨)

公営住宅の入居者で、身内がいない、頼れる人がいないなどの高齢者が増えています。保証人がいないことで低所得者の入居を妨げることは公営住宅法の趣旨に反するとして、保証人の規定削除の自治体が増えています。国は平成30年度に通達がありましたが、この…(続きは比布町議会だよりで)

答弁(要旨) 村中町長

国土交通省住宅局からは、民法の改正に伴い、保証人を要する場合には極度額の設定が必要になることや入居希望者の努力にかかわらず保証人が見つからない場合は保証人の免除を行うこと、また、緊急連絡先の登録をもって入居を認めるなど特段の配慮を行うこと、…(続きは比布町議会だよりで)

出典:比布町議会 比布町議会だより(第106号・2022年2月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる