比布町議会 比布町議会だより(第105号・2021年11月発行)
新型コロナウイルス 日常を取り戻すための対策は
議会だよりの要旨によると、2021年11月、比布町議会の一般質問で、遠藤ハル子議員が質問し(見出しは「新型コロナウイルス 日常を取り戻すための対策は」)、村中町長が答弁しました。
- 質問者
- 遠藤ハル子 議員
- 答弁者
- 村中町長
議会だよりの要旨から。全文は比布町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
第5波では病床不足となり、自宅療養者は拡大を続けています。ワクチン接種が進んでも感染連鎖を食い止める「集団免疫」の達成は難しいとされ、従来株なら6〜7割の接種率で達成されるとみられていましたが、感染力が強いデルタ株では8〜9割の接種率が必要…(続きは比布町議会だよりで)
答弁(要旨) 村中町長
現在全国的に急拡大している大きな要因の一つとして、感染力が非常に強い変異株「デルタ株」の拡大があると言われています。各国の感染症学会などでは、「デルタ株の流行で集団免疫の目安は人口の90%に近い水準に上昇した」、国の新型コロナウイルス感染症…(続きは比布町議会だよりで)
出典:比布町議会 比布町議会だより(第105号・2021年11月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる