比布町議会 比布町議会だより(第101号・2020年11月発行)
コロナ禍の教育は「一人ひとりの教育の保障を」
議会だよりの要旨によると、2020年11月、比布町議会の一般質問で、遠藤ハル子議員が質問し(見出しは「コロナ禍の教育は「一人ひとりの教育の保障を」」)、北川教育長が答弁しました。
- 質問者
- 遠藤ハル子 議員
- 答弁者
- 北川教育長
議会だよりの要旨から。全文は比布町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
新型コロナウイルスと長期に共存する時代、いわゆる「ウィズコロナ」のもとで、学校の改革が多くの点で求められています。学校再開後の「分散登校」を通しての体験は、一時的に十数人の授業となり「子ども一人ひとりの表情がよくわかる、コミュニケーションも…(続きは比布町議会だよりで)
答弁(要旨) 北川教育長
新型コロナウイルス感染症において本町では6月から学校を再開し、通常登校をしています。学校では、児童生徒が円滑に学校生活に適応できるよう、文部科学省が示した「新型コロナウイルス感染症に対応した持続的な学校運営のためのガイドライン」や「学校にお…(続きは比布町議会だよりで)
出典:比布町議会 比布町議会だより(第101号・2020年11月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる