比布町議会 比布町議会だより(第98号・2020年2月発行)
0歳児から保育可能な認定こども園の実現に向けて
議会だよりの要旨によると、2020年2月、比布町議会の一般質問で、遠藤ハル子議員が質問し(見出しは「0歳児から保育可能な認定こども園の実現に向けて」)、村中町長が答弁しました。
- 質問者
- 遠藤ハル子 議員
- 答弁者
- 村中町長
議会だよりの要旨から。全文は比布町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
平成30年4月から新「保育所保育指針」が施行され、幼稚園、保育園、認定こども園のめざすものを統一した「幼児教育の在り方」が明確になりました。町内に幼稚園が欲しい親の願いが実現できる可能性が一歩進みました。町内における30年の出生数は14人、…(続きは比布町議会だよりで)
答弁(要旨) 村中町長
平成30年に10年ぶりの大きな改定が行われ、新・保育所保育指針が示されたことにより、保育所においても幼稚園や認定こども園と同等の幼児教育が実施されることとなり、保育所入所も一つの選択肢となりました。30年度に本町では初めて保育園での待機児童…(続きは比布町議会だよりで)