みんなの議会

比布町議会  比布町議会だより(第91号・2018年8月発行)

保育園の待機児童問題をどのように考えていくのか

議会だよりの要旨によると、2018年8月、比布町議会の一般質問で、安藤裕子議員が質問し(見出しは「保育園の待機児童問題をどのように考えていくのか」)、村中町長が答弁しました。

質問者
安藤裕子 議員
答弁者
村中町長

議会だよりの要旨から。全文は比布町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)

質問(要旨)

町長のお考えの中に、「移住を希望される方が『住んでみたい』と思っていただける町を目指し、人口減少対策を進めていく考えです」とありました。2016(平成28)年度の新生児は11人、2017(平成29)年度は新生児26人となり、喜ばしい現状では…(続きは比布町議会だよりで)

答弁(要旨) 村中町長

くるみ保育園における待機児童の今後の対応について、保育園側とも受け入れ体制の拡充について十分協議してまいりましたが、一番には園舎の保育スペースの問題、保育士の配置と入所児童の安全面の問題、さらには、きめ細やかな保育の提供等を考慮すると、入所…(続きは比布町議会だよりで)

出典:比布町議会 比布町議会だより(第91号・2018年8月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる