比布町議会 比布町議会だより(第88号・2017年12月発行)
買い物弱者対策と商店街の活性化について
議会だよりの要旨によると、2017年12月、比布町議会の一般質問で、遠藤ハル子議員が質問し(見出しは「買い物弱者対策と商店街の活性化について」)、伊藤町長が答弁しました。
- 質問者
- 遠藤ハル子 議員
- 答弁者
- 伊藤町長
議会だよりの要旨から。全文は比布町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
町内の個人商店の減少により、現在は「食品スーパー」と「コンビニ2店」でしか購入できる店がなくなりました。過疎地の「買い物弱者」が少子高齢化により、以前よりますます困難さが見えてきています。日本経済新聞では、「過疎地の『難民』を救えるか、小売…(続きは比布町議会だよりで)
答弁(要旨) 伊藤町長
本町においても高齢者の移動手段や買い物弱者対策、起業化への誘導策など、市街地活性化に向けた、さらなる対策の必要性は感じておりますが、抜本的な対策推進にはハードルが高い面もあるものと思っております。本町の市街地商店通りを取り巻く近年の状況にお…(続きは比布町議会だよりで)