比布町議会 比布町議会だより(第83号・2016年8月発行)
過疎地域に暮らす町民への行政サービスについて
議会だよりの要旨によると、2016年8月、比布町議会の一般質問で、今井明信議員が質問し(見出しは「過疎地域に暮らす町民への行政サービスについて」)、伊藤町長が答弁しました。
- 質問者
- 今井明信 議員
- 答弁者
- 伊藤町長
議会だよりの要旨から。全文は比布町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
高齢化が進む比布町内において、近年、SNS等を利用した様々な町のプロモーションが話題になっています。新たな特産品も好評のようで喜ばしい限りです。また、駅のリニューアル、新団地の建設など市街地の活性化が進んでおります。しかし、同じ町内に居なが…(続きは比布町議会だよりで)
答弁(要旨) 伊藤町長
町の活性化に関しては特産品などのPRや駅舎のリニューアル等、好評を頂いています。しかし、現実的には各地域において不便を感じている町民の方がいることも承知をしています。今後年齢を重ねることによって不便さを増す状況にあると思っています。長年に渡…(続きは比布町議会だよりで)