みんなの議会

比布町議会  比布町議会だより(第126号・2026年2月発行)

公共施設としての図書館の在り方について

議会だよりの要旨によると、2026年2月、比布町議会の一般質問で、今井明信議員が質問し(見出しは「公共施設としての図書館の在り方について」)、北川教育長が答弁しました。

質問者
今井明信 議員
答弁者
北川教育長

議会だよりの要旨から。全文は比布町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)

質問(要旨)

平成15年に開館した比布町図書館はこれまで多くの町民の利用があり、老若男女問わず、特に児童には大切な学びの場所であります。図書館の利用は必ずとも図書を読む事に限らず勉強の場、バスやJRの待ち時間、余暇を過ごす場所でもあり自宅や学校、職場とは…(続きは比布町議会だよりで)

答弁(要旨) 北川教育長

⑴図書購入予算は200万円で、一般書と児童書の購入冊数は昨年度1、062冊、令和5年度1、147冊と減少している状況です。近年の物価高騰の影響により、新刊書籍1冊当たりの平均価格が上昇していることがあげられ、出版科学研究所のデータによります…(続きは比布町議会だよりで)

出典:比布町議会 比布町議会だより(第126号・2026年2月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる