比布町議会 平成25年第4回議会定例会 比布町議会だより(第72号・2014年2月発行)
学校給食の地産地消教育と給食の無料化について
議会だよりの要旨によると、2014年2月、比布町議会の一般質問で、遠藤ハル子議員が質問し(見出しは「学校給食の地産地消教育と給食の無料化について」)、谷教育長が答弁しました。
- 質問者
- 遠藤ハル子 議員
- 答弁者
- 谷教育長
議会だよりの要旨から。全文は比布町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
子どもたちを取り巻く食環境は、原材料の見えない加工食品や手軽な外食の利用も多く、食品添加物や輸入食品の摂取増など、食の安全性に対する不安も大きくなっています。忙しい生活実態や手軽な消費社会の中で、自然の恵みとしての食べ物、料理を作るという日…(続きは比布町議会だよりで)
答弁(要旨) 谷教育長
地産地消教育として、家庭科や社会科・生活科・総合的な学習の時間において、全校児童がお米づくりや、学校の菜園を利用した野菜等の栽培活動、地元産のお米や野菜、苺などを使用した料理づくり体験など、農産物を生産する喜びや地元農産物の魅力、自然の恵み…(続きは比布町議会だよりで)