音更町議会 令和7年第2回定例会 おとふけ議会だより(第219号・2025年7月発行)
相談窓口の一元化を 更なる発達支援の充実へ
議会だよりの要旨によると、2025年7月、音更町議会の一般質問で、小澤直輝議員が質問し(見出しは「相談窓口の一元化を 更なる発達支援の充実へ」)、小野町長が答弁しました。
- 質問者
- 小澤直輝 議員
- 答弁者
- 小野町長
議会だよりの要旨から。全文はおとふけ議会だよりでお確かめください。会議録の全文は音更町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
発達障害者支援法が成立して20年余りが経つ。発達障がいに対する社会的認知度の高まりにより、発達障がいの診断を受け入れた人が大きく増加した。適切な支援と理解があれば、その能力を最大限に発揮できる。発達障がい児が増える中、町の支援について問う。…(続きはおとふけ議会だよりで)
答弁(要旨) 小野町長
①相談窓口の一元化は、業務効率化などを図るための考え方の一つと認識している。多くの窓口があることで相談しやすい環境につながる面があることなどから、現在の体制で対応する②担当職員が、道や民間事業者が開催する研修会等へ積極的に参加し支援方法を学…(続きはおとふけ議会だよりで)
出典:音更町議会 おとふけ議会だより(第219号・2025年7月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる