音更町議会 令和8年第1回定例会 おとふけ議会だより(第222号・2026年4月発行)
ひきこもり支援の拡充 社会全体で解決する課題
議会だよりの要旨によると、2026年4月、音更町議会の一般質問で、小澤直輝議員が質問し(見出しは「ひきこもり支援の拡充 社会全体で解決する課題」)、小野町長が答弁しました。
- 質問者
- 小澤直輝 議員
- 答弁者
- 小野町長
議会だよりの要旨から。全文はおとふけ議会だよりでお確かめください。会議録の全文は音更町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
令和5年に発表された内閣府の調査では、15歳から64歳までのひきこもり人数は全国で約146万人と推計されている。年代別では40代が最も多く、国は令和6年4月に孤独・孤立対策推進法を施行し、対策を図っている。音更町においても相談窓口の設置やこ…(続きはおとふけ議会だよりで)
答弁(要旨) 小野町長
①「こもりびと相談窓口」を設置し、専門の知識を有する社会福祉士に相談業務を委託している。増員は、関係機関と協議しながら検討していく。人材育成については、各種研修会へ職員を派遣し、最新の知見を取り入れながら、支援の質の向上に努めていく②「地域…(続きはおとふけ議会だよりで)
出典:音更町議会 おとふけ議会だより(第222号・2026年4月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる