音更町議会 令和6年第2回定例会 おとふけ議会だより(第215号・2024年7月発行)
想定外の災害に備えて 個別避難計画の作成状況は
議会だよりの要旨によると、2024年7月、音更町議会の一般質問で、阿部秀一議員が質問し(見出しは「想定外の災害に備えて 個別避難計画の作成状況は」)、小野町長が答弁しました。
- 質問者
- 阿部秀一 議員
- 答弁者
- 小野町長
議会だよりの要旨から。全文はおとふけ議会だよりでお確かめください。会議録の全文は音更町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
個別避難計画の※クラウド※能登半島地震を受けて、教訓を一つでも多く学び取り、今後の自然災害の被害を少しでも抑えていくことが非常に重要。今回の課題の一つとして「年末年始の帰省者」の存在があり、避難者数が想定を大幅に上回る等の事態は、本町でも起…(続きはおとふけ議会だよりで)
答弁(要旨) 小野町長
①個別避難計画の作成が市町村の努力義務とされたことを受け、災害時における避難所の管理・運営業務の効率化など、一人ひとりの状況に応じたきめ細かな被災者支援の実施、被災者の利便性の向上や負担軽減につなげるため導入②計画は、要支援者が居住する地域…(続きはおとふけ議会だよりで)
出典:音更町議会 おとふけ議会だより(第215号・2024年7月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる