音更町議会 令和4年第1回定例会 おとふけ議会だより(第206号・2022年4月発行)
加齢性難聴の早期発見へ 補聴器購入に町の支援を
議会だよりの要旨によると、2022年4月、音更町議会の一般質問で、山川秀正議員が質問し(見出しは「加齢性難聴の早期発見へ 補聴器購入に町の支援を」)、小野町長が答弁しました。
- 質問者
- 山川秀正 議員
- 答弁者
- 小野町長
議会だよりの要旨から。全文はおとふけ議会だよりでお確かめください。会議録の全文は音更町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
聞き返すことが多くなった、広いところでの話し合いに参加したくない、聞こえていないが適当に相づちを打っているなど、日常生活に不便を感じている高齢者が多い。65歳以上の2人に1人が難聴といわれ、生活の質の低下につながり、難聴が認知症のリスク要因…(続きはおとふけ議会だよりで)
答弁(要旨) 小野町長
①聞こえを改善するための情報を容易に入手できる環境整備を進めることが重要と認識。障害者総合支援法の補装具費支給制度に基づく補聴器の購入に係る費用の支給など誰もが聞こえやすい環境の整備と改善に取り組んでいる②国が定める特定健康診査の検査項目に…(続きはおとふけ議会だよりで)
出典:音更町議会 おとふけ議会だより(第206号・2022年4月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる